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| 「ネ、どうしたのかな、誰もいないじゃない」 「お外に長い時間出てはいけないの」 「エッ、何か悪いことした罰なの?」 「悪い病気がはやっているから、できるだけお家にいなくてはいけないの」 |
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| 「あの子にも、この子にも会えないなんて、つまらないワン」 「そろそろお家に帰る時間よ」 トボ、トボ、トボトボ´´・・・・・トボ´・・🐾 |
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| 誰もいないバス停。 通常は広告に占領されている側面に、 団結を呼びかける言葉が書かれています。 メルシ― 看護する人たちに 心配りをしましょう! 彼らを支持しましょう。 |
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| 長期にわたって閉店するし、人も通らないので、 最大の防御をするブティックも見かけます。 |
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| いつもは歩道にまで椅子を並べ、 大勢の人が楽しそうに食事をしたり、コーヒーカップを手にしているに、 椅子は店内に積み上げ、静まりかえっているパリ。 |
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| ぴったり閉まっているキオスク。 その側面に呼びかけの言葉と注意すべき事柄が絵でかかれています。 みんな一緒に、 コロナウイルスから自分を守り、他の人も守りましょう。 家の中にいなさい。 |
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| 1メートルの間隔を保つようにと、 スーパ―の外で並んで待つ人へ注意を促すデッサンが ドアや窓に描かれています。 |
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| 人はおろか車も自転車も見えない パリ中心街。 |
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| 不思議な雰囲気の今のパリ。 |
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| スーパーマーケットの入り口に並ぶ人々。 ちゃんと1メートル以上の間隔を取っているのは感心。 |
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| 空っぽのパスタとお米の棚。 |
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| 年中無休でいつも賑わいを見せているレストラン街なのに、 全部閉まっていて人も犬もいないで、まるでゴーストタウン。 時が止まったようなパリの中心です。 |
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| イスもテーブルもしっかり片付けている光景を見て、 心が締め付けられました。 楽し気に会話を交わしながら食事する場なのに、 誰もいないのは本当に寂しい。 早く以前の元気な雰囲気を味わいたい。 |
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| Joyeux Café 23 rue Saint Augustin 75002 Paris テイクアウトは左隣のパサージュ・ショワズル側で。 テイクアウトの楽しい絵が壁に描かれています。 |
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| ランチタイムには行列ができるほど大人気。 |
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| 黄色いカップから上がる湯気に安らぎを感じます。 |
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| ソルフェリーノでフランス軍の指揮を取る 皇帝ナポレオン3世(1808-1873) |
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| ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世 (1820-1878) |
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| フランツ・ヨーゼフ1世 (1830-1916) |
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| ジャン=アンリ・デュナン(1828-1910) |
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| デュナンが目の前にした戦地ソルフェリーノの悲惨な兵士たち。 |
| 「ソルフェリーノの思い出」の最初のページ。 |
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| 晩年のデュナン。 |
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| いつも賑わっているデパート前歩道。 驚くほど人が少ない。 |
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| 通常タクシーを見つけるのが難しいパリなのに、 今はタクシーがクライアントを待っています。 |
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| 魅惑的なショーウインドウで感心を引こうとひていますが、 はたして効果は・・・ |
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| サファリ・ルック。 ベティがそこに立っているような印象を受けます。 |
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| 昼間の街着。 パンツ・ルックが圧倒的に多い。 |
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| 夜のお出かけ用のシックな装い。 |
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| 若き日のサンローラン、ルル、ベティの写真も豊富。 シャネルのマヌカンをしていたこともあったベティは抜群のプロポーション。 今でもそれを守っているのは尊敬に値します。 |
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| 多くのモノクロの写真が、かつての良き時代へと導きます。 |
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| イヴ・サンローラン美術館のエントランスは、 彼が存命中と変わっていません。 この階段を彼は毎日上り、クリエーションに励んでいたのです。 |