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| 「レストランに行くのよ」 ママンが嬉しそうに言うから大喜びでついていったのに・・・・ |
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| よく見てちょうだい。 ボクのお皿に入っているのは、ただのお水。 しかも、ミネラルでもなんでもなくって、水道水。 ボクの嘆きがどれほど大きいかわかる? |
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| 「レストランに行くのよ」 ママンが嬉しそうに言うから大喜びでついていったのに・・・・ |
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| よく見てちょうだい。 ボクのお皿に入っているのは、ただのお水。 しかも、ミネラルでもなんでもなくって、水道水。 ボクの嘆きがどれほど大きいかわかる? |
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| ロシアの偉大なピョートル大帝。 |
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| ピョートル大帝の胸像。 レース飾りなどの繊細な細工が見事。 |
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| 皇帝が旅行中愛用していた服と靴。 |
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| 旅行用必需品の数々。 |
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| ロシア皇帝に寄贈した フランスが誇る18世紀のゴブラン織り。 鮮明な色彩は3世紀経ってもあせることなく、 燦然とした輝きを放っています。 |
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| 煌びやかなシャンデリアも、ロシア皇帝に捧げる展覧会にふさわしい。 |
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| グラン・トリアノンでの展覧会を観賞した後、カクテル。 ロシアのウォッカとフランスのワインで 両国の末永い友情に乾杯。 |
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| フランス人の知人のお嬢さまが あまりにもチャーミングなので2ショット。 |
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| グラン・トリアノンの中も社交で大賑わい。 |
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| フランスとロシアの国旗がひるがえるグラン・トリアノン。 たそがれ時にはひときわの美しさがあります。 |
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| フランソワ=ヴァンサン・ラスパイユ。 |
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| 1900年代初期のリュテシア・ホテル |
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| ホテル名「リュテシア」は、 パリがローマの支配下だった時代の町名ルテティア(ラテン語)が起源。 4世紀に主にシテ島に暮らすパリシイ族から町名を「パリ」と改名。 リュテシアは昔のパリの名なのです。 |
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| パパがいない間、ボクがあきないよう、 いろいろなものを置いてくれたけれど、 すごくねむくなってきた。 |
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| ああ、もうダメ。 睡魔におそわれた。 ダメだ、ダメ、ダ・・・・こっくり、こっく・・・り、 |
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| 大金持ちの政治家、アレクシ・ヴァヴァン。 |
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| 「ラ・ロトンド」での若き日のピカソ(右端)。1916年35歳のとき。 左はポーランド出身の画家キスリング、 中央はフランス女優パクレット。 |
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| 昼間も夜もにぎわっているラ・ロトンド。 お肉料理がおすすめです。 |
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| ル・ドームは私も愛用しています。 魚介類が特においしい。 |
| 講演会が行われた、 歴史あるブラスリー「ギャロパン」。 |
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| 歴史の大家、ゴンザッグ・サン・ブリ。 レオナルド・ダ・ヴィンチが暮らし生涯を閉じた ロワール河畔のクロ・リュセ城のオーナー。 |
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| 講演者所有のクロ・リュセ城。 ダ・ヴィンチが使用していた家具が残っていて、 ルネッサンスの偉大な人を身近に感じられる 貴重な城館です。 |
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| 素晴らしい内容と話し方。 講演はこうあるべきかとお勉強になりました。 |
![]() | ナポレオンの息子 時事通信社 |
![]() | DIOR by Dior クリスチャン・ディオール 自叙伝 (翻訳) 集英社 |
![]() | CHANEL BOOK 完全版 (翻訳) さくら舎 |
![]() | シャネル シャネルを支えた 8人のレジェンドと 生きている言葉 さくら舎 |
![]() | ルーヴル美術館 女たちの肖像 描かれなかったドラマ 講談社+α文庫 |
![]() | カルティエと王家の宝石 集英社インターナショナル |
![]() | カルティエを愛した女たち 集英社インターナショナル |
![]() | 最期の日のマリー・アントワネット ハプスブルク家の連続悲劇 講談社+α文庫 |
![]() | イヴ・サンローラン への手紙 (翻訳) 中央公論新社 |
![]() | クイズで入門 ヨーロッパの王室 講談社+α文庫 |
![]() | マリー・アントワネットと フェルセン 真実の恋 講談社+α文庫 |
![]() | 国王を虜にした女たち 講談社+α文庫 |
![]() | 息子を国王にした女たち 講談社+α文庫 |
![]() | ディオールの世界 集英社 |
![]() | ディオールと華麗なるセレブリティの物語 講談社 |
![]() | Yves Saint Laurent
The Beginning of a Legend アルク出版 |
![]() | フランス革命秘話 大修館書店 |
![]() | マリー・アントワネットと悲運の王子 講談社+α文庫 |
![]() | ナポレオンが選んだ三人の女 講談社+α文庫 |
![]() | ヴェルサイユ宮殿 密謀物語 大和書房文庫 |
![]() | パリのフローリスト、 パリのお花屋さん フォーシーズンズプレス |
![]() | セザンヌ 〔共著〕 婦人画報社 |
![]() | ヴェルサイユ 王の悦び 〔翻訳〕 Les Editions du Huitième Jour |
![]() | 花の向こうに 〔翻訳〕 世界文化社 |